喜ぶディズニーは?ディズニーの人気のある出産祝いを紹介

喜ぶディズニーは?ディズニーの人気のある出産祝いを紹介

みんな大好き!ディズニーキャラクターの出産祝いを、大切なあの方に贈ってみませんか?
老若男女問わず、どんな人でも知っているディズニーのものなら
出産祝いにもらって喜ばれる事間違いなしです。
ディズニーといえば、ミッキーマウスにドナルドダックが有名ですね。
その他に最近は、フワフワ感が愛らしいクマのダッフィー、
おしゃれキャットのマリーちゃんなど、新しいキャラクターが大人気です。
ではここで、いろいろなディズニーの人気の出産祝いをご紹介していきましょう。

 

まず、はじめは出産祝いの王道。
ミッキーマウスのベビーウエアとスタイ、ベビーソックスのセットです。
こちらは、60サイズから70サイズのプレオール(ベビー用つなぎ服)一着と、
スタイとベビーソックスのギフトボックス入りの贈り物ですが、
相場は3500円から5000円くらいです。
ネットショッピングでは5000円以上のお買い上げで、
送料無料サービスを行っているお店が多く、
ネットで注文し、そのままラッピングサービスもしてもらい、
配送もしてくれますので、忙しくて実店舗まで買い物に行けない方に、特におすすめですね。
メッセージカードも無料サービスという場合がほとんどです。

 

次に、最近人気が急上昇している、オムツケーキをご紹介します。
こちらは、紙おむつ、造花、ハンドタオルなどをケーキのようにラッピングして、
出産祝いに贈るという、消耗品の出産祝いなので、
どんな方にも喜んで頂けます。
猫の愛らしいキャラクターの、ディズニーキャラクターのマリーちゃんのオムツケーキで、
予算が約5000円だとします。
内容は、紙おむつが約50枚前後、マリーちゃんのハンドタオル、マリーちゃんのぬいぐるみ、またはガラガラなどのおもちゃがセット、
かわいいカラフルな造花とリボンでラッピングがついています。
しかも送料無料!という至れり尽くせりの出産祝いです。
紙オムツは衛生面を考えて、一枚ずつビニールで小包装され、
紙オムツのメーカーは数社から選ぶ事が出来るというお店も多いので、
安心してプロにラッピングしてもらいましょう。

 

クマのダッフィのキャラクターで、予算をもう少し上げた場合ですと、
限定商品として、ディズニーシーモデルのオムツケーキ、という
ディズニーファンのママなら絶対に欲しい!という出産祝いもあります。
こちらの内容は予算は約1万円前後ということで、先程、ご紹介したオムツケーキの倍のお値段ですが、大人気商品です。
こちらも。紙オムツ、ダッフィのぬいぐるみ、タオルセットに造花でラッピング、という内容ですが、人気のディズニーキャラクターのSサイズのぬいぐるみだけでも5000円はしますので、
ディズニーファンのママは、絶対欲しい!お得感いっぱい!と、
きっと喜んで頂けるお品でしょう。
1万円を超える出産祝いは、祖父母から孫に贈られることが多く、
または会社の同僚数人で予算を出し合って、同僚や上司、後輩に贈る場合など、
高い値段のものが出産祝いのランキングに入っている、ということがよくありますが、
やはりこれも、根強いファンがいるディズニーならではですね。

 

次は、出産祝いに、ママが必ず揃えなくてはいけない「離乳食の食器セット」をご紹介します。
生まれたばかりなのに、食器を贈る?早すぎない?
と思われるかもしれませんが、ベビー食器は、生後5、6か月の離乳食開始時期には、
誰もが買い揃えるものです。
そこで、ディズニーの食器を見て行きましょう。
食器は、主に2種類の素材があります。
熱に弱いけれど、割れにくいメラミン素材と、
大人と同じ素材の磁器が、一般家庭の日常の食器です。
磁器は電子レンジ対応ですので、温め直しをする場合にはとても便利ですね。
ディズニーの中でも、昔からあるクラシカルな人気の、くまのプーさんの食器ですと、
メラミン素材の出産祝いのギフトで、2500円前後からの商品もあります。
日本製を選べば、それよりはもう少しお値段もあがりますが、
せっかく大切な方に贈る出産祝いですので、質の良いものを選ぶようにしましょう。
内容は、マグカップ、スプーンとフォーク、ママの補助スプーン、お茶碗にスープ皿、平皿の7点セットという豪華さです。
離乳食初期には、赤ちゃんが食器を投げてしまったり、テーブルに叩きつけてしまうなど、
アクシデントも日常茶飯事です。

こういう時期は、割れにくいメラミン食器が大活躍してくれるので、とってもオススメですね。
磁器になると、可愛い絵柄も落ちにくく、いつまでもきれいなまま使えますので、
幼児食になる頃まで長く大活躍してくれることでしょう。

 

では、赤ちゃんの成長の行事に欠かせない「お食い初め」の、
ディズニーの食器セットを見て行きましょう。
こちらは、身近な親戚の叔父、叔母、または祖父母から贈られることが多いでしょう。
お食い初めの出産祝いを贈るとなると、
贈られる側のリクエストがあってからがいいですね。